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新パック「エイジ・オブ・ディスカバリー」のメリットを徹底解説!◯◯な人が引くべき!!

   

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新パック「エイジ・オブ・ディスカバリー」が登場しました。
新パックのエイジ・オブ・ディスカバリーは本当に引くべきなのかを考察してみました。

パックの概要

・全80パックのミニBOX
・UR2種、SR8種、R14種、N16種の全40種のカードで構成
・「海竜-ダイダロス」や「三魔神」、「道連れ」など強力なカードが登場
・水属性と相性がいいカードを多数収録

新パック「エイジ・オブ・ディスカバリー」で注目すべき点は水属性カードが大幅に強化されたことでしょう。

上級モンスターでは「ダイダロス」や「スーガ」が登場し、他にも水属性の上級モンスターを召喚するのに使える「大波小波」や、攻撃力1650の「満ち潮のマーマン」など水属性デッキを作るのに重要なカードがたくさん収録されています。

良いところ

少ないジェムでコンプリートできる

エイジ・オブ・ディスカバリーは全80パックで構成されています。10パックガチャを8回引けば全てのカードが揃います。必要なジェム数は4000ジェムです。

今まであったパックのアルティメット・ライジングは全200パックもあり、全てのカードを引くのに10000ジェムも必要になります。なのでアルティメット・ライジングの半分以下でコンプリートすることができます。

このパックだけでデッキが組める

エイジ・オブ・ディスカバリーは水属性のカードが主体となっています。水属性のカードをコンセプトにしたデッキはこのパックだけで作ることができます。ダイダロスやスーガを主体としたデッキが作れるでしょう。

ノーマルやレアカードに強力なカードが多い

このパックにはノーマルカードやレアカードにも強力なカードがたくさん収録されています。
攻撃力1650の「満ち潮のマーマン」と「王室前のガーディアン」、「デスハムスター」、「白兵戦」、「三魔神」などがあります。ノーマルやレアカードは数も多く簡単に集めることができるでしょう。

エイジ・オブ・ディスカバリーのオススメカードはこちら

悪いところ

URカードが少ない

エイジ・オブ・ディスカバリーとアルティメット・ライジングのUR、SRカードの出る確率を比較してみました。

レアカードの出る確率比較
レアリティ エイジ・オブ・ディスカバリー アルティメット・ライジング
UR 40パックに1枚 20パックに1枚
SR 10パックに1枚 約8パックに1枚

この表を見てもらえばわかりますが、URの出る確率が非常に低いです。アルティメット・ライジングの4分の1しかありません。
URがたくさん欲しいと思っている方はエイジ・オブ・ディスカバリーよりアルティメット・ライジングを引いたほうがお得になります。

こんな人が引くべき

ゲームを始めたばかりの人

デュエルリンクスを始めたばかりの人はジェムをたくさんもっていますのでエイジ・オブ・ディスカバリーを引いて「ダイダロス」や「スーガ」を主体としたデッキを作ることをオススメします。

アルティメット・ライジングは収録カードが多すぎて、始めたばかりの方が強いデッキを作るのには不向きです。

ダイダロスを使ったオススメデッキはこちら

スーガを使ったオススメデッキはこちら

リセマラをしている人

ゲームを始めたばかりのひとと同じ理由でこのパックを引くとこをオススメします。

海デッキを使う人

前述したようにエイジ・オブ・ディスカバリーは水属性のカードが大幅に強化されたので海デッキを使う方はこのパックを引くことをオススメします。

梶木のスキル「海の伝説」と組み合わせれば非常に強いデッキを作ることができます。

4星の高火力モンスターが欲しい人

エイジ・オブ・ディスカバリーではRカードに攻撃力1650の「満ち潮のマーマン」と「王室前のガーディアン」が収録されています。4星の通常モンスターの中では2番目の攻撃力を誇っています。

デュエルリンクスではたった50の攻撃力の差が勝敗を分けることも珍しくないのでこの2枚のカードは貴重なカードになるでしょう。

まとめ

・水属性カードや海に関係した強力なカードが収録されている
・ノーマル、レアカードにも使えるカードがたくさんある
 (満ち潮のマーマンと王室前のガーディアンは特に強い)
このパックだけで強力なデッキを組むことができる
・リセマラ中の方や海デッキを使っている方にオススメのパック

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